親離れ

昨日からハート(小3)が子供部屋で一人で寝るようになりました。

別にそうしろと言った訳でもないのにです。
インフルエンザの隔離中に自信がついたようです。
そのときは僕も一緒に寝ていたんですけど。

自分の部屋を少しずつ自分好みにしていく。
そんな楽しみも生まれてきたようです。

寝室が手狭だったのでタイミング的にはベストですが、親にしてみると少し寂しいですね。
こうして少しずつ、少しずつ親離れしていくんですね。

ベットを調達しないと…
ロフトっぽいのが良いみたいです。
既製品はサイズが思い通りにならないですから、これだって言うのは中々見つからないですね。

彼と二人で自作しますかね~。

UNIFLAME 「ダッチパン 10インチ ハーフ」 シーズニング

先日買ったユニフレームの「ダッチパン 10インチ ハーフ」。

photo 717

photo 748

そのときの記事は「SWEN サプライズクーポン!」をご覧ください。

やっと落ち着きを取り戻した我が家。
なんとか今日シーズニングをすることが出来ました。
と言っても空焼きして野菜くずで油をなじませて焼ききるだけですが。

photo 752

野菜くずなら何でも良いとはいっても、流石に大根の皮ってのはどうかと思いましたが(笑)

黒皮鉄板のユニフレームのダッチオーブンはシーズニングがとっても簡単。
ほんの一時間程で臨戦態勢が整います。

「ダッチオーブン 10インチ スーパーディープ」とのスタッキングもバッチリ。

photo 758

ダッチオーブンのケースにもそのまま納まります。

photo 761

ここがスキレットとの一番の違いかなあ。
ネックは蓋が共用なので、同時に蓋を使った料理が作れないことぐらい。
僕に限って言えば、今までにそんな手の込んだ料理したことないのでその心配はいらないと思います。
いざとなったら皿でも乗せますか(笑)

さあ、楽しいキャンプシーズンの始まりです。



続きを読む?

僕のブログは、潔くドカーンと書き下ろし(?)形式。
初期には使っていましたが、今は「続きを読む」とか「Read more」とかは使ってません。

みんな、続きを読む?

世間様のブログは「続きを読む」形式が多いですよね。
何かに特化した情報系ブログでは、確かに知りたい情報だけ見に行くのでこの形式が良いと思いますが。
ただのおっさんの日記ブログで、もったいぶって「続きを読む」をクリックさせたうえにくだらない文を読んでもらうのは正直きついんじゃないかなあと。
構成力も筆力もない僕はそんな風に思っています。
前の記事読んで貰うにも一旦戻ってきてもらわないといけないしねえ。

好みはあると思いますが、やっぱり僕は書き下ろし形式が好きです。
勢いでダーッと読んでもらえるような内容には程遠いですが(汗)

みなさん、どちらが好きですか?
ぜひコメントをお願いします。

ブログをイメチェンしました

おとといの夜からハートがダウン。
昨日医者に連れて行ったらズバリA型でした。

ミーは速攻で実家に避難しました。
今回はSAKUも連れて行きました。
また父子家庭、しかもハートと二人きりです。

昨日は職場に無理を言って、本当に無理を言って休みをもらいました。
っで、医者に連れて行った後、寝かせてしまうとかなり暇(汗)
読みかけの本もあったんですが、とりあえずブログのイメチェンに取り組みました。
今まで2カラムだったんですが、

無題

今回3カラムに。

一人でばっかり遊んでそうな印象のタイトル画像を、子供たちと過ごす画像に変更。

IMGP9898_20110222121407.jpg

この画像はhi-deさんから頂いた画像をちょっと加工しています。
ピンもバッチリで子供たちの表情も最高です。
コンデジで撮ったとはとても思えません。
写真はやっぱり腕だなあと改めて感じております(泣)

インフルのハートですが、今日は義父にみていてもらえたので助かりました。
明日もみてもらえそう。
もう全然良さそうなんですけどね(笑)
明日の夜かあさっての朝には家族が揃うと思います。




「清く正しい本棚の作り方」のままに ~塗装・設置編~

みなさんお待たせしました。
ついに最終章です。

この週末は清く正しい本棚の塗装に没頭しました。
まずは2倍ほどに薄めた水性塗料で下塗り。
これを120番のサンドペーパーで軽く磨きます。

photo 726

その上から重ねて何回か上塗りしていきます。
今回は3回上塗りしました。
白は中々地の色が隠せないので大変でした。

photo 730

棚板は更に1500番の耐水ペーパーで水研ぎし、最後は布にしみこませた塗料を塗りこみます。
この作業で本を滑らせても痛まないツルツル感が得られます。
棚板以外には必要ないでしょうね。

塗装が終わったら裏板を取り付けて、

photo 724

完成!

photo 735

いや~、ついに完成です。
この達成感はDIYのモチベーションになります。
裏板の塗装は少し手抜きです。
本が納まれば見えなくなる部分なので。

これをいざ設置。
書斎の壁一面が本棚に!

幅木と幅木の寸法を元に設計した今回の本棚。
幅木よりも回り縁の方が厚みがあったとは知らんかった。
数ミリの余裕があるはずだったんですが…

photo 739

photo 741

なんとか無事にぎりぎりで納まりました。
本当にカツカツ(汗)
冗談で、「入らなかったら笑うよね。」
なんて言ってたんですが(笑)
危ない危ない。

さあ、本を納めてみると。

photo 743

予想通りスカスカです(笑)
あふれかえっていた本を納めてもまだまだ余裕です。
というか、本少ない?
子供の本を子供部屋に移動させた本棚に納めたせいもあるんですよ(汗)

photo 744

小さく見える本棚ですが、アップにするとかなりの収容能力なのが分かっていただけると思います。

photo 746

文庫も単行本も雑誌もすっきり納まりました。
最近は図書館で借りることが多くなっていましたが、本を買いたくなってきました(笑)
全面にびっしりと納まった姿を見てみたいです。

ついに完成した我が家の「清く正しい本棚」。
棚割りに悩んだり、何色にするかホームセンターのペンキ売り場に何回も通ったりしました。
白い本棚もなかなかいいじゃないですか?
子供たちも自分用の本棚を欲しがっているので近いうちに3、4本目も作成することになりそうです。
何色に仕上げようか今から楽しみです。
その前に、ウォークインクローゼットにもう少し奥行きのある棚をリクエストされてしまいました。
リピートがあるってことは、それだけ出来栄えが良いってことでしょうか?
DIY冥利に尽きるって感じです。

ペンキはこのサイズの本棚で1リットル缶ひとつ、2,500円程度でした。
トータルで掛かった費用は25,000円程でした。
そう言えば、経費の請求先の連絡がまだないですが(汗)


「準備編」はこちら
「組み立て編」はこちら
「研磨」はこちら


顔のない裸体たち 平野啓一郎

先日偶然手に取った平野啓一郎の「決壊」。
これがなかなかヘビーな内容でしたが、独特の構成が新鮮でした。
「この作家のほかの作品も読んでみたい。」
そんな想いからこの本を読んでみました。
どんな引き出しを持っているのだろうかと。

顔のない裸体たち

顔のない裸体たち
著者:平野啓一郎
価格:380円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る



吉田希美子と片原盈は出会い系サイトで出会う。
ミッチーを名乗る片原盈の性癖(むしろ人生観といった方が適切だろうか)が、吉田希美子を顔のない裸体「ミッキー」へと導いていく。
ミッキー&ミッチー。
体の繋がりだけを求めていた二人に微妙な感情のほつれが現れはじめる。
それは片原盈の、
「なあ、…おれたち結婚せえへんか?」
で決定的になる。
そしてある事件を引き起こすことになる。


二人の主人公の生い立ちから現在、出会いから事件まで、実際にあるだろうなあと思わせるリアリティがすばらしい。
決して「普通」ではない関係を続ける二人なのに。
そして、実名と匿名という、現代社会がはらむ矛盾を鋭く突いた内容。
誰でも持ち得るこの二つの対照的な側面が、「吉田希美子」と「ミッキー」、「顔」と「裸体」として表現されている。
ブロガーとして匿名で記事を書いている自分も、匿名の利を感じることも有り、逆に匿名であるが故のジレンマを感じることもある。
匿名と実名の狭間で揺れ動く二人の心情の描写がすばらしく、最終的に事件を起こさせたのがこの二面性に対して出した作者の答えなのだろう。
テーマ、全体の構成、文章表現、人物描写どれをとっても秀逸。
「決壊」では味わえなかった軽さも備えているので、知らず知らすのうちに夢中になってしまった。

性描写があるので面と向かっては薦めにくい本ですが、そこは匿名性の利で(笑)
「決壊」はかなり刺激が強かったですが、こちら「顔のない裸体たち」は適度に刺激的で、人間の深い部分を考えさせられるすばらしい内容でした。



スラックライン、どこに張ろう

今日は人間ドックに行ってきました。
そちらに関してはまた今度ということで。

っで、結果待ちの空き時間に「大井川緑地公園」に行ってきました。

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ここは先日スラックラインを張った場所で、日陰も有ってなかなかお気に入りの場所です。
「リバティ」でジョギングしようと思って着替えていると、市の職員さんかなあ、何か看板を立てていました。

20110216130353.jpg

走り終わってちょっと休んでいるうちに作業を終えていなくなったので、帰り際に何の看板だろうと思って見てみると!

20110216133212.jpg

読めますか?
要約するとですねえ。

ここは「グラウンドゴルフ場」です。
パイプイスも置いちゃダメ。
もちろんタープなんてもってのほか。
テーブル出してランチなんてすんじゃないぞ!
サッカー?
ランニング!?
スラックライン!!!?
あほか?
ダメダメ(怒)
「グラウンドゴルフ場」だっての分からんのか!?

って書いてあります(汗)

わざわざこんな看板立てるってことは僕のような不届き者が結構いて、スポーツを楽しむ健全な老人たちから苦情が上がっているってことでしょうね。
もうここは使えないなあ。
いい場所だったんだけどなあ(涙)


「島田市スポーツ振興課」と「島田市グラウンドゴルフ協会」の連名になっているので調べてみたけど、「島田市グラウンドゴルフ協会」がネットではたどれませんでした。
公益社団法人日本グラウンド・ゴルフ協会」のHPでは下部組織に各都道府県グラウンド・ゴルフ協会があると書かれているので、更にその下部組織でしょうね。

公益社団法人かあ(汗)
公益かあ(汗)

と思ってふと見たら、あちらも「公益社団法人 日本カヌー連盟」でした(爆)
あちゃ~、身も蓋もないじゃん!

SWEN サプライズクーポン!

この前もらったアウトドアショップ「SWEN」のサプライズクーポンの期限が今日まででした。

DSC02047.jpg

10,000円で2,000円引き、50,000円ならなんと12,000円引きなんです。

この割引率の良さはかなり魅力です。
何か買わなければいけない気になります。

そこで候補に挙がったのが、GARMINの「ForeAthlete405」売値49,800円。
ガーミンのGPSウォッチが12,000円引きで買えるんです。
アフターサービス付きの日本版でこの値段はかなりお買い得。
なんて魅力的なんでしょう。

ただ、その資金がありません(泣)

ということで、まずはユニフレームの「ダッチパン10インチハーフ」。

photo 717

お値段5,400円。

photo 718

プレミアムショップ2009年限定商品だそうです。
なんか毎年見るような気がしますが(笑)

次が、セラロイヤルのサドル。

photo 720

3,980円。

値段調整に、ユニフレームの「ダッチスクレイパー」。

photo 723

こちら700円、以上三点お買い上げ。
あわせて10,080円。

のはずが…
何とダッチパンが展示品だったので、10%割り引いてくれたみたいで500円ほど1万円を割り込んでしまいました。

「あれ?1万円行ってない?」

レジのお姉さんに品物預けて慌てて買い足しです。
すぐには欲しいものが思いつかなかったんで、ガスを一本買っておきました。

今思うと、スクレッパーとガスは買わずにライトタープポンタ用に短いポールを買えばよかった~(泣)

スウェンの割引に一喜一憂。
まんまと乗せられた感じです。
まあ、損はしてないから良しとしましょうか。

というか、かなり得してるはずなんだけどそんな気がしないのが残念!


「清く正しい本棚の作り方」のままに ~研磨編~

今日は一日中しとしとと冷たい雨が降り続けました。
冬の雨は嫌ですねえ。
まあ日本全国雪模様のようですから静岡は恵まれているんでしょうけどね。

さらに続編です。

そんなわけで屋外のデッキでの作業が出来ないので、少し狭いですが小屋の中での作業になりました。
今日はひたすらサンダで磨きます。
地味な作業です(泣)

photo 711

てんこ盛りに盛ったパテの部分は60番でまず平らに整えます。
次に全体を120番、320番と磨いて行きました。

photo 707

こんな感じだったのが、

photo 713

こんな感じになりました。

サンダ使ってもかなり疲れました。
しかも集塵機能がついていてもかなりの埃ですから。
これを手作業はかなり辛いですね。
やっぱり道具あってのDIYです。
前回も言ってるなあこの台詞(笑)

さあ後は塗装をして裏板をつければ完成です。
もうひとがんばり。

まだ続く。


「準備編」はこちら
「組み立て編」はこちら
「塗装・設置編」はこちら

「清く正しい本棚の作り方」のままに ~組み立て編~

続編です。

さて組み立て。
すべて「清く正しい本棚の作り方」の通りに作業を進めます。
棚の位置を側板に引いていきます。

photo 696


引いた線の中心に下穴を空けます。
この写真は裏側です(汗)
線を引いた側から空けていきます。

photo 701

このとき、けがいた線に対して平行になるように見ながらドリルをあてるのがポイント。
棚板と平行方向に斜めに下穴が開いても問題ないですが、垂直方向に斜めになると棚板の表面からコーススレッドが飛び出すことになりかねません。

あとは棚板にボンドを塗ってから、なるべく真っ直ぐにコーススレッドを打ち込みます。
斜めになっていると締めこんだときに位置がずれます。
ここでバカ穴のありがたさが実感できます。
下穴(ネジ径より狭い穴)だけで仕上げないと強度が落ちるなんて語られているのがwebやブログで見受けられますが、ボール盤で垂直に開けられればそれに越したことはないんでしょうがハンドドリルではまあ無理ですね。
っていうか木工用ボンドだけでもかなり強度はありますから大丈夫でしょう。

そうそう、本に書かれているようにボンドのふき取りは手を抜かないように頑張りました。
これが結構面倒ですね~。

ここでもうひとつポイントを。
2段構成の場合は小さい方から組んでいくのがお奨めです。

photo 697

大きい方を作るときに台にできるからです。
棚板の下に端材を二枚に引くとちょうど側板と同じ高さになります。
これは本に書かれてなかったので僕のオリジナルです。
1800mmの側板と棚板を、台無しで位置決めするのはなかなか大変ですから。


photo 702

photo 703

photo 708

棚板を全部取り付けた後は、はかまを取り付けて組み立ては完了です。

ランバーの隙間や側板と棚板の継ぎ目、ねじ込んだコーススレッドの頭の部分にパテを盛って今日は終了です。

photo 707

何とか形になってきました。
「清く正しい本棚の作り方」では、コーススレッドを締めるのにドライバー(手動)でも大丈夫と書かれていますが、僕には絶対無理~(笑)
やっぱり道具あってのDIYです。

まだ続く。

「準備編」はこちら
「研磨編」はこちら
「塗装・設置編」はこちら




「清く正しい本棚の作り方」のままに ~準備編~

暖かい週末でしたね。
普通ならカヤックしてるところですが、DIYしてました。

実用書、参考書、単行本、文庫本、雑誌、児童書、絵本にいたるまで納まりきらない本たちは積み重ねられ、ブックオフに二束三文で引き取られる日をただ待つだけの我が家の惨状。
もちろんお見せできませんが…

そんなとき出合った一冊の本。

清く正しい本棚の作り方

この本との出会いは衝撃的でしたねえ。
本棚に求めている価値観が僕とおんなじだったんですから。

真似するっきゃないでしょう(笑)

という具合に、昨日から取り掛かった本棚の作成。
「清く正しい本棚の作り方」をそのまま再現です。


我が家の書斎の壁一面が本棚になるように構想。
「清く正しい本棚の作り方」の作品よりも若干幅広の842mmサイズを2本、高さは1,825mmと595mmの二段重ねで天井までぴったりの2,420mmにしました。

これを木取り図に落とし込みます。
棚の位置はカットには関係ないので棚割りの細部は後で決定します。

kitori.jpg

便利な世の中です。
メールで図面のやり取りをして、精度の良いカットが依頼出来ました。
今回お世話になったのは「北零WOOD」さん。
木材代(裏板除く)は送料込みで18,992円でした。

後日届いたのがこちら。

photo 693


注文した品が届くのを楽しみに待ちながら、棚割りを考えます。
これが実に楽しくて、でも難しいです。
家中の本のサイズを測って、あーでもないこーでもないと夜な夜な考えるわけです(笑)
エクセルで作った棚割り表をに、カチャカチャとミリ単位で打ち込んで行きます。

これからも増えていくだろう不定期購読している雑誌や、単行本、文庫本、各種参考書などなど。
測ってみると本当にサイズがまちまちでビックリ!
中でも「カヌーライフ」が微妙にデカイ(汗)
あとは子供の絵本の類がデカイですね。

色々悩みながら何とか棚割を決定しました。
市販の本棚ではあり得ないですが、実に8段が確保できます。
完成の暁にはかなりスカスカの本棚となることでしょう(汗)

tana.jpg




材料は他に木工用ボンド、コーススレッド、木工パテ、水性ペンキ、裏板用ベニヤ、サンドペーパーといった所です。
ここまでが準備編です。



「組み立て編」はこちら
「研磨編」はこちら
「塗装・設置編」はこちら


レビューの必要性について考える

なんか、たいそうなタイトルですが。

図書館に立ち寄った際に、この前読んだあの本の作者の別の本を読んでみたいと、ふと思ったんです。



肝心な作者の名前も、作品の名前も出てこない(涙)
上下巻の大作で、かなり読み応えのある内容だったのにです。
「なんてこった」って思いましたよ。


っで気を取り直して、その前に読んだあの作家の別の本を読んでみよう。
そうそう、結構良かったんだよなあ~。



吉田修一 「悪人」?
百田尚樹 「BOX!」?
近藤史恵 「サクリファイス」「エデン」?

最近読んだ本のタイトルと作家が頭を駆け巡ります。

っが、出てこんぞ~!
あのちょっと重い作品ばっかのあの人だよ~。

結局何も借りずに帰ってきました。
もう一度自分を見つめなおそうと思って(ウソ)



帰ってネットで記憶を頼りに調べましたよ。
最初のは、平野啓一郎 「決壊」。
後のは、重松清 「流星ワゴン」「その日の前に」。

書籍のレビュー(読書感想文だな)もブログでアップしていこうかなあと真剣に考えてます。
まあ、備忘録ですが(汗)



プロフィール

KICHI

Author:KICHI

家族と自然を愛する平凡な40代。
カヤックにどっぷりハマってます。
子供たちとの触れ合いをいつまでも楽しみたい!

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